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肩こりの専門施術なら名古屋市東区のえい整骨院

肩こりにお悩みではありませんか?肩こりが悪化すると、頭痛が併発し、毎日の生活がよりお辛いものとなることが多いです。「体質だから…」と諦めている方も多くいらっしゃいますが、適切な治療を施すことで、肩こりの起こりにくい身体を作ることができます。ぜひ一度、名古屋市東区・名古屋市北区・名古屋市千種区のえい整骨院へお越しください。

肩こりは、色々な原因によって起こります。筋肉疲労や姿勢のバランス、骨格のゆがみ、ストレス、ホルモンバランスの変動…どの場合にも、肩こりが起こっている「原因」から治療し、根本を正さなくては、コリが再発しやすくなります。中でも「骨格のゆがみ」については、病院で治療して正すことができません。名古屋市東区・名古屋市北区・名古屋市千種区のえい整骨院で一度、骨格のバランスを整えてみましょう。

名古屋市東区・名古屋市北区・名古屋市千種区のえい整骨院では、肩こりにお悩みの患者様へカウンセリングを行い、必要に応じて触診や視診をさせていただいた上で、お一人お一人へ最適な治療プランを作成・ご提案しております。火・木・土曜日の午後診療は予約制ですので、待ち時間なく治療を受けていただくことが可能です。いつでも気軽にご連絡ください。

肩こりって?

肩こりとは、頭の付け根から肩周囲の筋肉が緊張し、血流障害により頭痛や重苦しく感じる。
「痛い!」「重い!」「張る!」「回らない!」など様々な肩こり症状を訴えることがあります。
肩だけでなく首や背中がこったり、肩こりで集中できない、慢性的な肩こりだとあきらめているなどなど、えい整骨院ではこのような症状の方が多く来院されています。

肩こりなぜ起こるの?

肩こりになる、「肩」とは、頭と腕を支えている為、非常に負担がかかりやすい部分です。肩こりになる方は運転、デスクワーク、読書など肩こりになりやすい無理な姿勢によって肩の筋肉が疲れ疲労物質である乳酸がたまります。そして筋肉が硬くなり血管を圧迫し血行不良を起こします。そして、肩こりが起こるのです。肩こりは、血行が悪くなるため痛み物質が出て神経を刺激します。肩こりになると脳が不快を感じ更に筋疲労をおこし、肩こりを悪化させます。これが慢性的な肩こりとなり、マッサージをするとその時は良い!と感じますが、その時だけであり肩こりを繰り返します。
又、肩は全身の筋肉とつながっている為、全身のバランスをしっかりと整える必要があります。慢性的な肩こりになってしまっている方や、肩こりが慢性にならないよう、一度ご相談ください。

肩こりになりやすい方

肩こりになりやすい方の一つに、デスクワークや長時間の同一姿勢から、良い姿勢を保つことが出来ない方や、運動不足により血流の流れが悪くなり肩こりを起こされる方など、日常生活の中の要因で肩こりが起きていることが多くあります。えい整骨院では、多くの方が悩まれている肩こりの原因を追及し肩こりを改善させます。

肩こりが長引くと

頭痛、目の奥の痛み、吐き気、めまい、手のしびれやだるさ、体全体の疲労、不眠と肩こりが長引くと自律神経の働きも悪くなり、このような症状を引き起こします。また、肩こりだ、と長期間、放置しているとストレスになり、「うつ」にもなりかねません。肩こりが慢性的だとあきらめて放置している方は、「うつ」などひどくならない為にも、早めの受診をお勧めします。また、逆に、吐き気や頭痛、めまいで、色々な病院にも回ったが何の原因かもわからなかった。と、いう方もおられると思います。肩こりは感じない方もいれば、感じない方もいます。肩こりを感じないが、頭痛や吐き気など原因がわからないという方は、一度肩こりから、起こっているのかも??と、気にかけてください。

肩こりの治療

肩こりになりやすい方の原因には多くのことがありますが、「猫背」、「まき肩」などの姿勢の悪さからの肩こりがほとんどです。当院では、根本治療として「猫背矯正」や「背骨矯正」で姿勢を改善させ、肩こりを引き起こしている筋肉の緊張を緩和させ、骨格と筋肉のバランスを整えることにより、肩こりを解消し、また肩こりになりにくい身体へと改善させます。症状に応じて、有名スポーツ選手などが使われている「超音波」を用いて、肩こり解消させます。
そして、再発防止のため日常生活での姿勢、体の使い方、自宅でのセルフケアを指導させてもらっています。

単なる「肩こり」ではないかも?

肩こりは日本人の多くの人が悩まれています。肩こりで病院や整骨院へ受診し治療を受けている患者さんは少なくありません。原因不明の事が多く、多くは悪い姿勢や運動不足が原因で肩こりになります。しかし例外に、大きな病気が潜んでいるという事もあります。病気が元で起こっている肩こりの場合は、肩こり以外にそれぞれ特有の症状を合わせてもっています。たかが「肩こり」と放置せず、他に気になる症状を併せ持っている場合は、自分自身のただの肩こりと判断せず専門化へご相談ください。